メール
何の用だろう…。
所用を済ませ、夕方になって電話
店から戻って間もなく、Hからの電話があった。
「あんたのせいで、Aは休みだったのに出てきてくれた。謝りなさいよ!」
ものすごい剣幕で… もうどうしたら…
Eは弱々しい声で話し、他に副店長、Aにも(事実確認のため)電話をかけたと言いました
副店長…同僚たちに対し、迷惑をかけていることは事実。
言葉が足りなかったことは反省すべき。
Aは出勤する意思を聞いていたので、代わりに呼んだわけではない」
A…電話のことはHから聞いている。
出勤したのは自分の意思で、出勤したせいで誤解を招いたのなら申し訳ない。
何がどうなって、そんな展開
開いた口が塞がらないまま、話を聞いていました。
不満が蓄積していた
Eは、他にも数回、自宅への電話があったと言い、休みを取るたびに「Aに謝れ
短気な性格
復帰した後のEの立場など、考える余地もなかったのでしょうか。
今まで築いて来た人間関係を壊すことになると、思いもしなかったのでしょうか。
ひとまず、体調を気遣って
パ「感情を抑えられなかったHの早合点で、びっくりしたでしょう。
Hがそこまで言うに至った、積み重ねの部分もあると思う。
でも、同僚として、今日の電話での暴言はルール違反です。」
明日からいったい、どのようにしたら良いのかと、ため息
大好きだった職場が、遠く感じられた時間でした。
(コチラへつづく)
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私の所感でもうしわけありませんが、
Hさんは、ご自身の個人的なご不満を、Eさんにぶつけたいと、以前からお思いだったのにもかかわらず、その機会がなく、
結局「Aさんが迷惑している」という格好の「隠れみの」を使って、Eさんを責める口実を作ったのだなあ、という気もしてしまいます。
Eさんがみなさんにご負担をかけていること、というのは、事実であっても、
ではどうしたらみんなが気持ちよく仕事ができるか、という考え方ではないのですね。
伝え方がちょっと稚拙なのような気がいたします。
Eさんに何かをきづいてもらいたい、というのならほかに伝え方があるはず。
この状況なら、感情のみがぶつけられ、Eさんにも他の人にも不快感が残っただけですものね。
いい職場でありたい、というパートシュフさんの気持ちとは、まったく異質の対処方法ですね。Hさんが気づいてくれるか、Eさんも、コレをいい経験にされて、さらにがんばってくださるか、祈るしかないですね。。
心中お察しします。
こういった状況、稀ではないですよね。
家庭を持つ主婦の多い職場などは特に色んな状況で持ちつ持たれつのところがあります。
私も気をつけよう、と思いました。
そうそう、chicoさんの推察はかなり的中しています。
陰口・悪口にさせないために、ミーティングをしたのですが、その後もEの改善は見られませんでした。
鬱積した恨みつらみ(?)を、爆発させてしまったのでしょうね。
元々、この2人とはあまり親しくしていなかったのですが、思わぬことで間に入ってしまいました。
人の調和の難しさに、胸を痛めています。